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Roots 力強いレガートに、ファンキーなベース、そのうえにクラシカルなピアノのフレーズ、そしてツインドラム。4人の個性やルーツをぶつけ合った、力強くも緊張感のある、唯一無比の"indigo jam unit"のサウンドです。
力強く突き進む図太いベース、アグレッシブに叩きまくるドラム(特にラスト)にご注目下さい。ちょっとトリッキーなので、このタイトルにしました。
ドラマティックなピアノ、スピード感あるドラム。宇宙旅行のような、終わりの見えない、ながい大きな旅をイメージしています。

「雨男」をテーマに作曲。樽栄のソロアルバム"rain man's story"にもこの曲が収録されています。

サンプリングしたかのように作った、ちょっと懐かしい?力の抜けた、肩ひじ張らず聴けるJAZZ/HIP HOP。なので、イントロ(元ネタ)は後で作ってます。後半のツインドラムのコンビネーションも聴いてください。
1コード&アフロビートでセッション。力強いパーカッションをフィーチャリングしてます。ANIMAとは「生命」。永遠に続く−ということで、ズバッと終わらず、フェードアウトにしてます。
朝、てくてくと森の中を探索していると、大きな川に出て−。テーマは「森の探索」です。
ピアノとパーカッション、サルサバンド在籍経験のある2人のルーツの一部である"ラテン音楽"をやってみよう、ということで作りました。「LA TOMATINA」はスペインのトマト祭りのことです。
途中からリズムが変わるのは、時間の経過を表しています。切なくも悲しい旋律は変わらない。忘れたいけど、忘れられない−昔の影、ということでこのタイトルにしました。
 
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